保育園の将来像

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保育園の将来像について考えてみたいと思います。

私の息子も幼稚園に通っているわけですが

保育園のイメージはといいますと遊び中心と

考えます。親のニーズとして教育に力を入れて欲しいと

願っているはずです。縦割りの厚生労働省の保育制度だから

幼稚園の文部省とは違って生活補助の意味合いが強いように思います。

もちろんその役割はわかるのですが、保育園が教育してはいけないわけでは

いけないはずです。もっとそのあたりに力をいれてくれれば

働いているお母さんはかなり預けたいと考えるのではないでしょうか

今のままでは、仕方がないから預けるそして受け入れ側も

預かってあげていると言う感覚がなくなるのではないでしょうか

保育園も設備投資だけに投資するのではなくもっと

ソフト面にも力をいれてほしいとおもいます。

 

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このページは、保育園が2011年9月 1日 23:08に書いたブログ記事です。

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